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予想以上に私の英語力がうんこでお手上げ状態だよシャタグラ^o^
意訳を自分用にと載せようと思ったけどとてもじゃないけど無理です英語もっと勉強しとけばよかったよ
そのかわり絶対に間違ってる意訳をさらに雰囲気で文章にしてみたからそれ載せてきます。
セリフはよくわかんないから全面的に勝手に変えてる。オプティマスのキャラもよくわかんないから勝手に考えてる。っていうか全部間違ってる。



?4ページ目の4コマ目から?


クリフはオプティマスに連れられるまま、暗く、不気味な赤い光をぼうっと放つ廊下を歩いた。
そこには惨たらしく破壊されたディセプティコンの死骸の浮いた水槽が立ち並んでいた。
「美しい!そうは思わないか?」
「ええと…」
死に際の苦痛に歪む表情をそのまま残したディセプティコンの死骸を見て、美しいと感嘆するオプティマスにクリフは言葉をつまらせた。
たとえディセプティコンとはいえ、酷すぎる。
しかしオプティマスはそんなクリフを気にもとめずに喋り続けた。
「この廊下をより美しく見せるのに彼らを使うのは実に良い考えだと私は思うんだよ。彼らを展観することで私達は常に高い士気を保っていられるのさ。ディセプティコンが我がオートボット帝國の力の前に二度と立ち上がれないようにしてやろう、とね、ハッハッハ」
悪趣味な"廊下の装飾"も、オプティマスの嗜虐味に溢れた笑い声も聞えないほど―クリフは目の前の光景に釘付けになった。
「何だよ…ここ……」
「ああ、ここは―」
オプティマスはマスクの下でクッと笑みを浮かべた。
まるで玩具を自慢したがる子供のように。
「金属を溶かすプール、溶鉱炉さ!」

天井から無数にぶら下がる錆びついた死体、エネルゴンバーのオリ、床にぽっかりと空いた大きな穴には溶けた金属が並々と溢れている。
穴の中央には縛られたまま細い足場に立たされた小さなディセプティコンが、周りの炎はそれを手招くように高く揺れる。
そして穴を取り囲むように、縛られたディセプティコンを鑑賞するように立ち並ぶオートボット―皆一様に気味の悪い笑みを浮かべている。
それは"廊下の装飾"より遥かに異常な光景だった。




これで4コマ分/^o^\
先は長いぜ/^o^\

オプティマスは一見初代っぽい感じだけど実はド鬼畜みたいな感じかなーと勝手に思った。本当に勝手。
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2010.08.02 


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